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婦人科検診は定期的に行くことが大切です

妊活コラム 婦人科の検診

婦人科検診の疑問をすべて解消!不安でも行った方がいいワケ

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この記事を書いた人:のぞみさん

2年半の不妊治療の末に念願のお子さんを授かり、現在は元気な三児の母。不妊治療や婦人科、もちろん妊活に関しても豊富な知識をお持ちなので、子宝ちゃんねる内のお役立ちコラムの執筆をお手伝いいただいています。

婦人科に行って検診は受けてみたいけれど、行ったことがない方にとっては少し勇気がいりますよね。私は無類の病院好きで、婦人科には20代前半頃から1年に1度は必ずと言っていい程、検診などで行っておりました。

検診内容は、「子宮頸がん検診」などのがん検診はもちろん、「妊娠を希望しているがなかなかできない」や「生理痛がひどい」「おりものの感じがなんだかいつもと少し違う」「下腹部にちょっと違和感があるような気がする」などのちょっとしたことでも相談に行ってました。

病院好き+心配性と言う性格が、何かあるとすぐに病院に行く、と言うことを習慣づけているのですが、結果大病であったことはほとんどありませんでした。安心料と思えば、2〜3千円の診察料も高くはないですよね。(診てもらう検査によって異なりますが、たいていはこのくらいの金額でした)

それでは婦人科とは一体どのような検査や検診をしてくれるのでしょう。

婦人科での検診ってどんな感じ?

婦人科で診てくれることはたくさんあります。しかし、現在日本では婦人科検診での受診率が欧米と比較して低いと言われております。

実際、私の周りでも、がん検診も含めて今まで一度も婦人科に行ったことがない友達が結構います。生理が3ヶ月ほど来ていないのに「よくあるのよね。」と言いながら行かない友達も居てました。

なのでそんな友達には「婦人科ってそんなにこわいところではないよ。痛みもがまんできる程度だし、費用も普通は2〜3千円までくらいだし、一度きちんと診てもらわないと。」と母親のような気持でアドバイスしてました。

受診率が低い理由としては

・婦人科検診の内容自体がよく分からない
・内診がいたそう
・費用が高いイメージ

などさまざまです。

そこで今回はそのような理由で婦人科での検診を思い悩んでいる方の為に、婦人科検診に行くタイミングや婦人科検診当日の流れ、どのような服装で行くのがいいか、や内診が痛いのかどうか、について私の体験談も含めて詳しく説明していきたいと思います。

妊活中の検診の1番良いタイミングとは

赤ちゃんを希望している女性は、赤ちゃんが欲しいけれどなかなかできない、や、そろそろ妊活をはじめたいけれど何からはじめれば良いのか分からない、など分からないことがいっぱいですよね。

妊娠を希望しているなら、まずはご自分の身体のことを知ることが大切です。自身の身体が「妊娠しやすい身体かどうか」と言う点も、重要になってきます。

また、自然妊娠を希望しているけれど、何度チャレンジしても妊娠に繋がらない場合は、「もしかして赤ちゃんができにくい体質?」と不安になってしまうこともあるかと思います。

そう言った不安を取り除く為にも、ぜひ毎月ご自身の身体の中でどのようなことが行われているか、を知っていく必要があります。だけど難しく考えずにないで下さいね。婦人科での検診は、目には見えない子宮や卵巣の状態を検査してもらうことができますので、とても興味深くて面白いです。

それでは一体いつ頃婦人科に行けばいいのでしょうか。

一番ベストなタイミングは生理周期の5日目から10日目と言われています。月経が終わっていることで、超音波検査での卵胞の大きさのチェックや、低温期での血液検査、クラミジアの検査、合わせて子宮頸がん等の検査もすることができます。

そして基礎体温をぜひ付けて下さい。その際は、普通の体温計ではなく、婦人科体温計を使用して測定して下さいね。ドラックストアはもちろん、Amazonや楽天などでもたくさんの種類が売っています。価格は1000円〜2000円くらいのものがほとんどです。

基礎体温表がある方はぜひ検診時に持参して下さいね。とても重要な資料になりますので。妊活の検診の初期費用は保険が効かないことが多く高くなることが多いです。だいたいは5千円〜1万円で済むことが多いですが、念のため2万円入れておくと安心ですね。

検診当日の持ち物について

婦人科検診の当日に必要な持ち物としては

・保険証(保険適用の場合は必須です)
・聞くことメモ(必須ではありませんがおすすめです)
・市や区が発行した検診チケット(ある方のみ。割引してもらえます)
・基礎体温表(妊娠を希望している方や基礎体温を付けている方はぜひ持参して下さい)

になります。保険証は保険適用の場合には必ず必要になりますので、忘れずに持って行って下さいね。

後、注意して頂きたいのが、婦人科検診では尿検査をすることが多くありますので、検診に行く直前にお手洗いに行ってしまうと、尿検査が難しい場合があります。その辺りも考慮して来院するようにして下さい。

検診当日の服装は?

当日の服装はスカートやワンピースがおすすめです。婦人科検診では内診することが多いです。内診では両足を左右に広げることになりますので、ジーンズなどのパンツスタイルよりも、ワンピースやスカートの方がショーツを脱ぐのみですので、内診がスムーズに進みます。後、内診時、出血することもありますので、真っ白なボトムスは避けた方が良いでしょう。

ただパンツスタイルは絶対にだめ、と言うことではありません。私は妊婦健診も含めるともう数えきれないくらい内診を経験していますが、パンツスタイルで来られる患者さんも多くおられますし、実際私もパンツスタイルで検診に行ったことも何度もあります。

少し手間なだけなので、無理にスカートやワンピースで行く必要はないかと思います。

それでは次に検診当日の大まかな流れについてお話ししたいと思います。

婦人科検診の内容について

婦人科検診とは主に、子宮筋腫や卵巣嚢腫、子宮頸がんや子宮体がんなどの女性特有の器官にあらわれる病気に対しての早期発見、を目的とした検診や検査を行います。

他にも妊娠を希望している方には、タイミングを指導してもらったりさらにステップアップしていくことも可能です。

しかし「婦人科検診」と言う言葉には、現在はまだきちんとした定義はありません。病院やクリニックによっては「子宮頸がん検診」に対してのみ呼ぶこともありますし、「乳がん検診」を含めたがん検診を含める施設もあります。

受診するクリニックや病院には、どのような検査が含まれていて、どのようなオプションなどが付けられるのかを、前もってしっかりと確認していくと安心ですね。

他にも、生理痛がひどいなどの悩みも聞いてもらえます。私は「ロキソニン」と言う鎮痛剤を生理痛の時によく服用するのですが、薬局で買うよりも、処方してもらった方が安く済む場合が多いです。私はよく最大日数分処方してもらって、頭痛時や生理痛時に服用してます。

検診内容の主な例としては

・妊娠を希望している
・月経周期の乱れ
・生理痛がひどい
・下腹部の違和感や痛み
・生理前のイライラ
・月経量が多い、少ない

などです。

他にもどんなささいなことでも大丈夫ですので、不安に思うことがあれば婦人科に相談されることをおすすめします。

私は婦人科で妊娠線のケアや予防についても相談しました。気になる方は早めの対策を!
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それでは次は検査の当日、どのような流れで進んでいくのかお話ししたいと思います。

婦人科での検診の流れ

それでは実際、婦人科で検診をしてもらう時に、どのような流れでどのような検査をするのでしょうか。流れに沿って1つずつ説明していきますね。(※病院やクリニックによって、順番などが異なる場合もあります)

1、問診

まずは受付をして初めての方なら問診票を書くことになります。自覚症状や生理の周期、涯往歴や妊娠歴や出産歴などを問診票に記入します。問診票を元に担当医から詳しい質問を受けることになります。たいていは下記のような質問がありますので、参考にしてみて下さい。

□ 下腹部の痛みやおりものの状態など

□ 妊娠、出産の有無

□ 生理周期(生理がはじまった年齢、出血量や生理痛の有無等)

□ 既往歴

□ お酒やたばこの嗜好品についてなど

2、担当医からの診察

上記で書いた問診を元に、担当医からさらに詳しく来院の理由などを聞かれることになります。私はいつも来院前に、聞きたいことやお願いしたいことのリストをメモ帳に書いて持って行ってました。これなら聞き忘れることもないのでおすすめです!

・生理痛がひどい
・ロキソニンをもらう(最大日数分)

など。そして担当医からの説明も必要であれば、そのメモ帳に書いて帰ってました。

また妊娠を希望している場合は特に、最終月経日を聞かれることが多くありますので、カレンダーなどで確認してから来院して下さいね。

3、内診

必要であれば、担当医より内診などが行われます。痛みは本当に担当医によります。同じ検査をされても、担当医によっては全くと言っていいほど痛くない時もあるし、「痛い!」と思わず声に出してしまうほど痛みを感じることもあります。

幸い私は全く痛みを感じない担当医(男性)と巡り合うことができましたが、比較的、男性より女性の先生の方が、女性の身体の仕組みをよく分かっておられるので、痛みが少ないと私は感じています。

4、担当医からの説明

先ほどの内診の結果を担当医から聞きます。この時、はじめて聞く言葉などが出てくる場合もありますので、しっかりとメモを取ることをおすすめします。分からないことは先生に質問して下さいね。メモを取ることで、帰ってからじっくりネットなどでも調べることができますので。

5、お会計

お会計は検診内容によって異なります。お薬などの処方があった場合は処方箋を頂いて終了です。

婦人科検診、担当医ののおすすめは男性?女性?

これは本当に難しいところで、私も一時期女医さんの方がいい!と思って女医さんの婦人科にかかっていました。だけど最終的には男性の担当医さんに落ち着いて、未だにちょっとしたことでも相談に行っています。

私の経験としては、女医さんの方が内診の時は比較的痛みは少ないかと思います。はやり女性の身体のしくみをよく分かっておられるためですね。ただ男性の先生でも、私の担当医は内診時、ほとんどと言うか全く痛みは感じません。

内診時の痛みも大事ですが、やはり相性も大事ですので、しっかりと先生とお話しして、合うか合わないか見極めるチカラも必要になってきます。合わないと思ったら、次の検診時はまた新しい病院にかかることをおすすめします。

実際私も今の先生に巡り合うまでに、5件は病院を変わりました。デリケートなことを診てもらったり相談したりするだけに、婦人科の先生との相性は本当に大切だと思います。

ピルについて

婦人科ではピルも処方してもらうことができます。

ピルとは「経口避妊薬」と言われており、一般的には女性が服用することで高い効果が期待できる避妊のお薬になります。排卵を抑制して、受精卵を着床しにくい状態にします。

ピルには「21錠タイプ」と「28錠タイプ」があり、基本的には1日に1錠服用します。必ず医師の処方が必要になってきますので、服用してはいけない場合や、服用するにしても慎重に服用をしなければならない場合もあります。

飲み忘れがあると、当然ですが妊娠する可能性も高くなります。また中には副作用のある人もおられますし、逆に生理の周期が正しくなったりと良い効果があることでも知られています。

婦人科でピルの処方を希望されている方へ

それではもう少し詳しくピルの処方についてお話ししたいと思います。

ピルを処方してもらうには、多くの病院では、子宮頸がんの検査と超音波の検査による卵巣と子宮のチェックを行います。

ピルの服用方法としては

・生理の開始日1日目〜5日目に服用をはじめます。

・1日1錠、毎日服用します。

・服用する時間は朝、昼、夜、基本的にはいつでも大丈夫です。服用時間のずれは多少であれば問題ありませんが、同じ時間に服用するようにすることで、飲み忘れ防止にもなりますのでおすすめです。(例:毎晩寝る前に服用する、など)飲み忘れの防止方法として、スマホのアラーム機能などを利用している方も多いようです。

・服用したその日から避妊の効果があります。

・まずはテストとして一ヵ月分を処方する病院が多いです。

それでは次に、婦人科での検診で、健康保険が適用されるのかどうかお話ししたいと思います。

婦人科検診に健康保険は適用されるのか

婦人科検診はだいたいは1年に1度のものですが、費用はなるべく抑えたいですよね。健康保険が適用されるかどうかの基準として、分かりやすくお伝えしますね。

・自覚症状がある → 健康保険が適用される場合が多い

・自覚症状がない → 自費診療になることが多い

と言うことになります。

例えば

・生理痛がひどいので1度診て欲しい → 健康保険が適用される

・特に自覚症状はないが子宮頸がん検診をして欲しい → 自費診療

こんな感じです。

次に、婦人科検診の費用についてはどの程度のものなのか、合わせて解説しておきます。

婦人科で検診を受けるのに必要な費用はどのくらい?

気になる婦人科検診での費用ですが、上記でお話しした健康保険が適用されるか、自費診療になるか、でも金額は大きく異なってきます。保険が適用されれば、診てもらう内容にもよりますが、だいたいは2千円〜3千円ほどで済むことが多いです。

自費診療になった場合は、窓口で支払う金額が高くなってしまう場合が多くあります。だいたいは1万円程で済むことが多いですが、例えば、子宮頸がんの検診と子宮体がんの検診を同時で行うと、1万円を超えてしまうこともあるでしょう。

ですので、予約のお電話での段階で「当日はだいたいいくらくらいの費用が必要ですか」と確認しておくことをおすすめします。

また、住んでいる市や区の自治体の多くで、婦人科検診の割引や無料のクーポンを利用できることがあります。自治体によって年齢や回数は多少異なりますが、20歳以上の子宮頸がんの検査や、30歳以上なら血液検査、40歳以上は乳がんの検査をしています。

私が住んでいる自治体では30歳以上は、2年に1度、子宮頸がんや乳がん検診が無料になるクーポンを送ってきてくれます。ですので1度、お住まいの自治体にお電話などで問い合わせしてみて下さい。各自治体のホームページなどでも確認することができます。

ただ私は2年に1度の検診では心配なので、毎年1度は検診を受けています。実費にはなりますが、自覚症状がある場合は保険適用にもして頂けるので、安心料と思って毎年受けています。

次は、生理中の婦人科検診についてお話ししていきます。

生理中の婦人科検診について

婦人科検診の予約をしていた当日に急に生理になってしまった場合はどうしたら良いのでしょう。答えは「生理中の婦人科検診はなるべく避けた方が無難」です。

理由としては、生理中の検診は、血液の混入があるせいで正しい検査の結果が出にくい場合があるからです。普通の検診であれば、生理中は避けた方が無難でしょう。

ただ、不正出血の場合は出血していても必ず検診を受けて下さい。「出血しているから検診には行けない」と思ってしまいがちですが、それはとても危険です。出血するのには必ず理由がありますので、検診を受けましょう。

またその出血が不正出血なのか、月経不順による月経出血なのか分からない場合も受診してみて下さい。婦人科の先生ならエコーなどできちんと調べてくれますので。

AMH検査(卵巣年齢検査)について

妊娠を希望している方にとって、AMH検査はきになる検査でもありますよね。

女性の卵子は実は胎児の頃から数が決まっています。そして新しく卵子の数が増えることもありません。ですので、年齢が進むにつれて排卵を繰り返し、卵巣の中の卵子の数が減っていくことになります。

卵子の減るスピードは個人差があります。ですが残された卵子の数を知ることができれば、卵子の数が多い→卵巣の年齢が若い、卵子の数が少ない→卵巣の年齢が高い、と言ったように「卵巣年齢」を知ることができます。

卵巣年齢を知ることで、これからの不妊治療などにも生かすことができます。

しかし気を付けて頂きたいのは、卵子の数が多いからと言って卵子の質が良いとは言えません。卵子の数と卵子の質は全く関係がないと言えるので、卵子の数が多くても卵子の質が悪ければ、妊娠しやすい状態とは一概には言えません。

逆に、卵子の数は少ないけれど、残っている卵子の質が良い場合は妊娠する確率が高くなります。ですのでAMH検査の結果を踏まえた上で、今後の妊活や不妊治療をどのように行っていくのかを、担当医やご主人と相談されることをおすすめします。

一言に「婦人科検診」と言っても、いろんな種類がありますね。筆者の思いとしては、妊活されている方もそうでない方も、自分の身体を大切にして頂き、自覚症状はなくてもぜひ1年に1度は検診を受けて欲しいです。毎日を安心して過ごせるようになりますよ。

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